[雑記]サンクスギビングデーにスーパーサラダが食べられなかった話。

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アメリカに居た時の話。サンクスギビングデーはまぁ普通は家族でターキーをお家で食べるんですけど僕は留学生だったので友人と街のレストランに食事に行くことにしました。

スーパーサラダ

と言ってもサンクスギビングデーは色んなお店がお休みの事が多いです。

そんな中やっとの事で見つけたレストラン。看板にはサンクスギビングデースペシャルなる文字が!期待に胸を膨らませて友達と入店しました。

ブロンドのウエイトレスが席まで案内してくれました。サンクスギビングデー用のメニューを差し出されました。

サンクスギビングのコースを頼む事にしました。

僕「Can I have this? これ頂けますか?」

ウエイトレス「Sure かしこました」

ウエイトレス「Super salad?」

ん?スーパーサラダ? 今日はサンクスギビングデーだから何かスーパーなサラダが用意されてるのかな?

僕「Yes,please ください!」
ウエイトレス「 huh? super salad 」

僕「Yes」なんで何回も聞くんだろう、、、

ウエイトレス「No I am asking soup or salad?」

スーパーサラダと聞いてたんではなくて、スープ or サラダっ聞かれてました、、、

僕は顔から火が出るくらい恥ずかしかったです。友達も爆笑、、、ターキーの味は覚えてません。

とサンクスギビングになると、この時の事を良く思い出します。とういう事でHappy Thanks giving!

Thumbnail [雑記]ハロウィーンになると毎年思い出す事 | Last Day. jp

http://www.lastday.jp/2012/10/31/remind-me-every-halloween


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またよし れい

執筆者:またよし れい

1983年、東京都葛飾区生まれ。アメリカのカレッジを卒業後独立。

2010年よりブログを立ち上げ、現在はブログ発信を中心に世界を旅しながら仕事をしている。

著書に『C言語すら知らなかった私がたった2か月でiPhoneアプリをリリースするためにやったこと』、『Facebookコミュニティ成功の法則』などがある。

これから起こる事を予想できる人間は居ません。唯一わかっているのは、人間は誰でも必ず死ぬという事だけです。僕は何度も言っていますが、「今」を楽しめない人は、この先の人生も楽しめないと思います。人生は「今」の連続で、その延長線上に未来はあるのです。過去に嫌な思い出があっても、「今」を楽しく生きる事で、過去の事実は変えられなくとも、過去の意味は変わってくるんではないでしょうか?

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