【LCC】エアアジアで香港国際空港からクアラルンプールまで行ってきました。

香港国際空港

東南アジア周遊中の@sayobsです。香港国際空港から今度はマレーシアのクアラルンプール(LCCT Kuala Lumpur)に飛びます。

僕が今1番住みたい街クアラルンプールへ!ワクワクが止まりません。

香港国際空港からクアラルンプール

☆飛行機の詳細☆

便名:AK1655(香港国際空港発)

区間:香港国際空港(HKG) <=> クアラルンプールLCCターミナル(KUL)

日付:2013/5/17

定刻:香港発 21:05 / マレーシア着 00:55 

総額:¥8,437 円

香港国際空港 コンセント

アジアのハブ空港というだけあって、空港との完成度も高い香港国際空港です。スマホの充電器がそこら中にあるのは助かります。

チェックインをしてから時間があったので、楽天プレミアムカードに付帯しているプライオリティパスで利用できるラウンジ「トラベラーズラウンジ」でくつろぎます。

搭乗時間になりエアアジアの機内に乗り込みます。乗客はマレーシア人が多かったです。

香港国際空港の渋滞

飛行機が滑走路に出てから1時間待ちました。シートベルト着用状態だったので、結構きつかったです。

香港国際空港は世界中から飛行機が飛んでますので、滑走路と上空が飛行機でいっぱいとの事でした。(キャプテンからアナウンスがありました。)

定刻より40分少々遅れて、マレーシアに到着です。

歩いて、入国審査に向かいます。マレーシアは入国カード必要ないんですね。5分程度で入国審査が終わり外に出れました!

マレーシア

クアラルンプールのLCCターミナルはフリーWiFiが飛んでいます。世界中の空港でフリーWiFiは普及して欲しいですね。

両替所と携帯屋さんも降りてすぐあるので良いですね。それではプリペイドSimカードを契約します!

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またよし れい

執筆者:またよし れい

1983年、東京都葛飾区生まれ。アメリカのカレッジを卒業後独立。

2010年よりブログを立ち上げ、現在はブログ発信を中心に世界を旅しながら仕事をしている。

著書に『C言語すら知らなかった私がたった2か月でiPhoneアプリをリリースするためにやったこと』、『Facebookコミュニティ成功の法則』などがある。

これから起こる事を予想できる人間は居ません。唯一わかっているのは、人間は誰でも必ず死ぬという事だけです。僕は何度も言っていますが、「今」を楽しめない人は、この先の人生も楽しめないと思います。人生は「今」の連続で、その延長線上に未来はあるのです。過去に嫌な思い出があっても、「今」を楽しく生きる事で、過去の事実は変えられなくとも、過去の意味は変わってくるんではないでしょうか?

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