台湾からベトナムへ チャイナエアライン搭乗記 | ベトナム・ホーチミン旅行記

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ベトナム旅行
沖縄から台湾を経由して、ベトナム・ホーチミンへ向かいます。前回に引き続きチャイナエアライン(中華航空)を利用します。

チャイナエアラインって、スカイチームのマイレージ貯められるんですね。スカイチームでのマイルが29,000くらいあったので、これで30,000くらいになりそうです :)

チャイナエアライン搭乗記


台北の桃園空港からタンソンニャット国際空港までのフライト時間は3時間5分です。これくらいだとストレスもありません。

チャイナエアライン
機内では、映画『The Lady アウンサンスーチー ひき裂かれた愛』を観ました。幼少の頃から大好きな、ミッシェル・ヨーの演技が素敵でした。アウンサンスーチーが憑依しているかの如く、たまに本物!?と思う場面が何度もありました。去年にミャンマーに行ったので、より映画にも入り込めました。

機内食は↓名前を失念してしまいました。

チャイナエアライン 機内食

チャイナエアラインのCAさんは美人が多いですね。日本語と英語両方とも流暢な方が多いので、初めて海外に行く方にも安心だなーと思いました。

ご飯食べたり、映画観てたら、あっという間にベトナムに到着です。ベトナムは入国カードの記入はありませんでした。楽ちんだー。マレーシアも、入国カードは不要なんですよね

ベトナム
到着ロビーを抜けて、まずは両替とプリペイドsimカードの契約をします。

航空券はこちら>>>

続きはまた次回! またよし れい(@sayobs)でした。

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またよし れい

執筆者:またよし れい

1983年、東京都葛飾区生まれ。アメリカのカレッジを卒業後独立。

2010年よりブログを立ち上げ、現在はブログ発信を中心に世界を旅しながら仕事をしている。

著書に『C言語すら知らなかった私がたった2か月でiPhoneアプリをリリースするためにやったこと』、『Facebookコミュニティ成功の法則』などがある。

これから起こる事を予想できる人間は居ません。唯一わかっているのは、人間は誰でも必ず死ぬという事だけです。僕は何度も言っていますが、「今」を楽しめない人は、この先の人生も楽しめないと思います。人生は「今」の連続で、その延長線上に未来はあるのです。過去に嫌な思い出があっても、「今」を楽しく生きる事で、過去の事実は変えられなくとも、過去の意味は変わってくるんではないでしょうか?

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