イギリス本場の「イングリッシュ・ブレックファスト」が無性に食べたくなる。

English breakfast

昔イギリスに住んでた時に、毎日のように食べていた「イングリッシュ・ブレックファースト」。

たまに無性に食べたくなる事があります。といっても作るのは簡単なので、実際に調理してみました。

ENGLISH BREAKFAST


僕が作ったものは、こちら。

1枚のプレートに、ソーセージ、目玉焼き、ベイクドビーンズ、ハッシュドポテト、トーストを乗せます。

English breakfast

ソーセージ


ソーセージ
ソーセージはスーパーで美味しそうなモノを買ってきました(笑)値段が張るだけあって、美味しいですね。

カリッとした食感がたまりません。これはハーブとレモンが入ってるソーセージです。

本当は自家製ソーセージ作ってみたいんですけど、結構初期費用がかかるんですよねー。

腸詰め機とスモーク機買いたいです。

目玉焼き


目玉焼き
僕のお好みは焼き方は、スクランブルエッグかSunny Side up(サニーサイドアップ= 目玉焼き反面焼き)です。

今回はサニーサイドアップで。卵は日本のが1番美味しいです♪


トースト


トースト
トーストはかるーく焼いたものが好みです。うすーくバター塗って、食べるのが大好き。

ベイクドビーンズ


ベイクドビーンズ
イギリスの料理って豆ばっかりで最初は苦手だったのんですが、毎日食べているうちに豆がないと物足りなくなるくらい好きになりました。

豆とトマト缶で煮込めば完成です。癖があるビーンズが僕は大好き。

ハッシュドポテト


ハッシュドポテト

こちらも今回はスーパーで購入しました。ジャガイモあれば簡単に調理できるので、今回はこちらも自作してみます♪

イングリッシュ・ブレックファスト完成


イングリッシュ・ブレックファストの飲み物は、オレンジジュースと相場が決まってます♪

イギリス時代の甘酸っぱい青春を思い出しながら、完食!

ごちそうさまでした!

またよし れい

執筆者:またよし れい

1983年、東京都葛飾区生まれ。アメリカのカレッジを卒業後独立。

2010年よりブログを立ち上げ、現在はブログ発信を中心に世界を旅しながら仕事をしている。

著書に『C言語すら知らなかった私がたった2か月でiPhoneアプリをリリースするためにやったこと』、『Facebookコミュニティ成功の法則』などがある。

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