Sony DSC-RX100で東京駅の夜景とか撮ってきた。もうこれで十分だ!

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夜景

これまで写真はずっとiPhoneで撮ってきました。ただひとつだけ納得いかない事がありました。夜景です。

iPhoneは夜景に弱いので、思い通りの写真が撮れなかったんです。当ブログは旅行記も多いので、そろそろカメラを買わないとなーと思っては居たのですが、一眼は大きすぎて毎回持ち運ぶのは面倒。

そんな時にぴよひこむの中の人に教えてもらった「RX100」。ポケットにも入るし、Micro USBで充電できるし、旅行はこのカメラオンリーになりました。

東京駅でSony DSC-RX100

まずは夜景じゃないんですけど、RX100はエフェクト機能もいくつか付いていて、僕が好きな「ミニュチュア」写真撮ってみた。良い感じ。

RX100 ミニュチュア

それでは夜景です。東京駅久しぶりに来ましたけど、夜はライトアップがかっこいいですね。

東京駅 夜景 RX100 sony

向かいにあるビルの屋上から夜景を撮りました。「プレミアムオート」機能で撮ってます。それ以外なにも使っていません。三脚なしの手持ちです。

東京駅 夜景

少し角度を変えて、撮ってみました。素人の僕でも中々上手く撮れた気がします。

夜景 sony RX100

今回1番お気に入りの写真です。これはマニュアルで撮りました。手すりに置いて(セルフタイマーモード)撮りましたけど、三脚欲しくなりますね。

夜景

今度香港に行くので、同じように100万ドルの夜景撮ってきます!バッテリーの持ちも良いし、ジーンズやジャケットのポケットに忍ばせてすぐ被写体を撮る事ができます。

旅行に持っていくには、最高のカメラだと思います。この写真撮ったらもっと夜景撮りたくなったので、おすすめポイントあったら教えてください!

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またよし れい

執筆者:またよし れい

1983年、東京都葛飾区生まれ。アメリカのカレッジを卒業後独立。

2010年よりブログを立ち上げ、現在はブログ発信を中心に世界を旅しながら仕事をしている。

著書に『C言語すら知らなかった私がたった2か月でiPhoneアプリをリリースするためにやったこと』、『Facebookコミュニティ成功の法則』などがある。

これから起こる事を予想できる人間は居ません。唯一わかっているのは、人間は誰でも必ず死ぬという事だけです。僕は何度も言っていますが、「今」を楽しめない人は、この先の人生も楽しめないと思います。人生は「今」の連続で、その延長線上に未来はあるのです。過去に嫌な思い出があっても、「今」を楽しく生きる事で、過去の事実は変えられなくとも、過去の意味は変わってくるんではないでしょうか?

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